ITservice雄飛 プロモーションビデオ

2020年11月23日月曜日

ちょっと変わった副業を始めた話

こんにちは、ITservice雄飛です。

副業を始めました。


皆さん、霊能力って信じますか?

信じなくて良いんですが、結論から書くと。

(霊能力は宗教ではないですので)


世の中には何でも何処でも怪しいのはあるので、

疑った方が何かと良いのではありますが。


特に見えないもの系は、疑って掛かって損はないです。

只、全否定VS肯定みたいな、宗教紛争は不毛ですけどね。


さて。

私、実は霊媒体質で霊感が子供のころからあり、

霊的な事(浄霊)とか気功とかをやっております。

実家の住んでいる所が古戦場跡で、出るんですけどね、ごく時々。


で、遭遇したり、お持ち帰りした不浄霊さんを浄化したりしてる訳です。


そして、最近になり、霊視が出来るようになり、

2年ほど前から、そういうご相談も受けていたりしました。


で、やっと本題。


どういう事するの?って話ですが。

あ、事前にお断り。

賭け事、訴訟、物理的問題(霊的要素以外)は、対応不可だったりします。

人は空飛べません、モノを手に持たずに動かせません、それはマジックで種ありですから。

賭け事等の争い事は、先を読むことは出来ません、不可能です。

さて。


どうやるの?ってお話。


私の場合、相談者さんの魂と守護霊を直接見ます。

なので、心を開いてくれることが大前提ではあるのですが。


もしかすると、脳波を読み取っているのかも知れない、科学的には。

良く判らないけど。


で、相談者さんにご許可を取った上で、守護霊さんと相談者さんの魂を見ます。

ご許可を取らないと、基本的には、先ずまともに見えない。

守護霊さんがアクセスを防ぐから(だと思っている)。


すると、先ず相談者さんの考えたことがそのままこちらに伝わる。

次に守護霊さんに、その言葉を問い合わせると、その問題の解(結論)が得られる。

そこで、その解が何故そうなるのかを、追いかけていきます。


守護霊、魂の浄化(強化)、(必要であれば)前世と対話し、

今ある問題の意義をお伝えする。

不浄霊等が付いている様であれば、浄化し天に返す。

相手がいる様であれば、相手の魂、守護霊とも、相談者様を介して意見調整する。

上記の過程を経ると、きれいに最初の結論にたどり着きます。


そんな感じでしょうか?


メール一通2千円からやっています。


ご興味ある方は、ご連絡いただければ、霊視や浄霊いたしますよ。


それでは。

2020年11月10日火曜日

拙作の 経歴書作成ソフトを全面的に見直している話

お疲れ様です。

本日二本目の投稿です。


色々と時間が出来てきて、体力的にもゆとりが出来てきたので。


僅々の課題だった、経歴書作成ソフトウェア「あぁ、だれか作って経歴書!」を、リメイクし、全面的に見直して作り直しています。


このソフトは公開しているんですが、一部にバグがあったようでm(__)m、それに気づいたのが、昨年末か今年に入ってからで。

ただ、このソフトは開発ソフトに「Delphi」という開発言語を当時使っていて、昨年末から今年に入った時には諸般の事情で「Delphi」が使えなくなってたという、笑えない事情があり。


そして、今年半ば、つい2か月ほど前に、Lazarusという環境で、Delphiで作成した当時のプログラムを移植可能な様、必要なライブラリを再構築出来ました。

そして、今月に入り時間も出来てきたので、急遽、移植とバグの修正に取り組んでおります。


やっと、ファイルの読み込みと保存、経歴書の出力が確認できた状態で、本丸のバグはこれからです。


本当に申し訳ないです…。



今月末中のUPを目指して、なるたけ時間を割いて開発しています。

それでは。

コンピュータ言語を作っているお話

お疲れ様です。

ITservice雄飛です。


今仕事で。

簡易コンピュータ言語を作っています。


まだ、変数はString型一つ、

While文とIf文、そしてそれらのネスト、

メッセージダイアログコマンド、

ファイルを開くダイアログコマンド、

ファイルオープンコマンド、

ファイルセーブコマンド、


を実装しただけの、まだ何もできない状態なんですが。

まだ、実装中です。


今回は、どうやってどうすれば、コンピュータ言語を作れるの?というお話。


今作っているのは、スクリプト言語になる予定の簡易言語です。

現時点では、言語を搭載したエディタからしか実行できませんが、最終的にはスクリプト化し、直接実行できるようにします。


何が目的?

JavaScriptとVBA、VBSを外部から呼び出し、疑似的に一つの言語として使えるようにします。

いわば、今作っている言語を土台として、それら外部の言語をラッピングし、独自言語の様に呼び出せる様にする訳です。

あぁ、道は遠い…。


さて。

どうやって実行させるの?


基本は、開発言語の機能を使います。

それらをラッピングし、あたかも自身の機能の様に呼び出せる様にします。


次に、実行順序。


実行手順書が必要になります。


IfやFor、それらのネストを感知し、それらを一度解釈します。

この順序で実行、ここで指示待ち、ここでループ、といった様に。


それらを説明書の様に詳しく順序だてて、自作言語が理解できる形に整形します。


そして整形が終わったら、その手順に基づいて、言語を走らせて、実行させます。


結局は、「手順書」が重要なんですね。


普通のプログラミングと同じで。

何事も、基本が大事だと思う、今日この頃です。


ハイ、完成にはまだほど遠いです…。